彼女との親密度をアップ!応用編

彼女との親密度をアップ!応用編のページを説明

どうしても成功させたい恋はありませんか?

彼女との親密度をアップ!応用編

前回の女を口説く失敗例では、

肯定話法を使う際の失敗例をお話しました。

今回は肯定話法を少し応用させてみましょう。



女性を口説く方法の基本です。

これが出来るようになると、

好きな人へのアプローチがとてもうまく行く

ようになります。是非マスターしてくださいね。



前々回の親密度をアップさせる方法とは?では、

相手中心の会話を心がけ、必ず相手に肯定と捉え

られるように話すと説明しました。



でも、これだけ説明されても、

会話というのは双方向で成り立つものですから、

当然彼女から話題を振られることもあるわけです。



そのときのどのように対処すれば良いか?という話です。



あなたも経験があるかと思いますが、

自分がしゃべった事を相手に否定されたら

良い気分ではないでしょう?



なので、基本的に彼女からの会話に対しても

相手の思考をさえぎらないように、肯定で返すべきです。



そこまでは良いのですが、

女性はたまにこんな事も言ってきます。

「私って、足太くない?」



さて、おわかりかとは思いますが、

ここでストレートに肯定すると、

全てが終わります(笑)



ですが、やんわりと肯定のニュアンスを

含みつつ、彼女との距離を縮める方法があります。



「私って、足太くない?」

という言葉に対して

「そうか、○○さんは足が太いと思っているのね(肯定)」

という1クッションを入れるのです。



この方法は

『相手の話をちゃんと理解している』

『本当は太くなんてないよという意味が含まれている』

という2つの利点があります。



いったん相手の言葉を受け入れ、反復してあげる。

その際に、「そうか〜思っているのね」というフレーズ

を用いる事によって、相手を勇気付ける返事ができるのです。



「私って足太くない?」

「いや、そんなことないよ!」



これでも良いかもしれませんが、

今回お話したテクニックを使ったほうが

彼女との距離を縮める近道になります。



特に年上の女性を口説く方法にはこの方法が

良く使われます。



年上の女性は、こちらがなんとも思っていない

ことに対してもコンプレックスを抱いている場合

が多いので、こういう「否定を求めた質問」を

してくる可能性が高いです。



是非、この方法を有効に活用してください。



では、また次回お会いしましょう。



急ぎの方はこんなマニュアルもあります。

>>女性を恋愛モードに切り替える18の心理スイッチ

女口説く方法ナビの彼女との親密度をアップ!応用編のリンクについて

女口説く方法ナビの彼女との親密度をアップ!応用編のリンクについて
リンクを自由に設置して頂いて結構です。宜しければ以下のタグをご使用下さい。
<<[前]女を口説く失敗例
>>[次]言葉を使わない口説きの仕草
女口説く方法ナビのTOPへ
"彼女との親密度をアップ!応用編"のTOPへジャンプ